外用薬・医薬部外品用の充填機・包装機器をご紹介
小型容器、傾斜容器に充填したい
塗り薬用充填設備
- 生産能力 : 2100本〜3000本/時間
- 容器内部 : エアークリーニング
- 充填 : ピストンシリンダー
- 充填方式 : 容量設定
- 充填・キャッピングを1台の機械で対応
- キャップ不良排出機能付き

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お客様のニーズに合わせて生産ラインの自動化をご提案。(容器整列〜パレタイジング)

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充填容量の切替はワンタッチで設定。
容器の繰入と充填・キャッピング後の容器の出口が同方向でワンマンオペレーティング。
液流路がシンプルで扱いやすいピンチバルブを採用。
巻締めキャップはマグネットトルクで安定した締めトルクを実現。
ボトル転倒のないスムーズな搬送を可能とするポケット(内周ボトルガイド)システムを採用。
容器の変更はポケットを交換する簡単切り替え。

充填・キャッピングを1台の機械で、しかも 機械本体は1.2mX1.2mとコンパクト設計
ディスペンスキャップ、突起のあるキャップの締めトルクの実現
小型ディスペンスキャップ付容器充填設備(ライン式)
- 生産能力 : 1800本〜3000本/時間
- 容器 : 自動供給
- エアークリーニング : 反転タイプ
- 充填 : ピストンシリンダーによる容量設定
- ディスペンスキャップ : 人手によるシュート供給後、仮締め、本締め

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お客様のニーズに合わせて生産ラインの自動化をご提案。(容器整列〜パレタイジング)

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ライン式の機械を採用、すべての操作面を片側に配置し少人数でのライン管理を実現。
充填容量の切替はタッチパネルからワンタッチ設定。
液流路がシンプルで扱いやすいピンチバルブ方式を採用。
別置きのピストンユニットで液替え時の時間短縮が可能。(予備のピストンユニットを用意した場合)
三つ爪チャックでディスペンスキャップの安定した締めトルクを実現。
突起のあるキャップにも対応可能。
不安定な容器、型替えの多い容器を充填したい
小型ディスペンスキャップ付容器充填設備(ライン式)
- 生産能力 : 3000本/時間
- 袴搬送方式
- 充填 : 秤によるウエイト計量方式
- ディスペンスキャップ : 人手による被せ後、仮締め、本締め

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お客様のニーズに合わせて生産ラインの自動化をご提案。(容器整列〜パレタイジング)

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袴搬送方式により多種多様の容器に対応。
ライン式の機械を採用、すべての操作面を片側に配置し少人数でのライン管理を実現。
充填容量の切替はタッチパネルからワンタッチ設定。
充填データを記録するウエイト式充填のため、トレーサビリティを実現。
液流路がシンプルで扱いやすいピンチバルブ方式を採用。
別置きのピストンユニットで液替え時の時間短縮が可能。(予備のピストンユニットを用意した場合)
三つ爪チャックでディスペンスキャップの安定した締めトルクを実現。
突起のあるキャップにも対応可能。
液体調味料の充填機・包装機器のトップシェアを誇る日本機械商事が、創業から50年、大手メーカー様を中心に培ってきた経験とノウハウを活かして、お客様の充填に関する課題をエンジニアリングいたします。



